マスクとメガネを使っている方は注意・くもりは死角

マスクとメガネを使っている方は注意・くもりは死角

風邪・インフルエンザ・胃腸炎など、
いろいろな病気をもらうことがあり、
マスクと手洗いの徹底が予防の基本とされています。

健康意識が高い方だと、毎日必ずマスクをしてでかけています。

メガネを使っている方も、
最近ではくもりにくいマスクの登場によって、
以前より快適に装着できるようになりました。

しかし、やはりメガネとマスクはあまり相性がよくない。
どんなに快適と謳っているものでさえ、やはりくもります。

特に、夜は気温が下がることもあって、日中よりくもりがひどくなります。
くもりにどんな危険があるか、あなたは考えたことがありますか?

前が見えにくい。そうです、くもりは視界を狭めます。

前だけじゃなく、死角となるのです。
見えないと焦り、気持ちも散漫になりがち。

立ち止まってくもりを拭き取っている間に、
背後からおかしな人が近づくというのも、
決してないことではありません。

メガネとマスクは相性があまりよろしくないのですが、
マスクの隙間を埋めるクッション材のようなものも売っています。

どうしてもという時は、
こうしたグッズを使って視界を確保する方法もおすすめです。

予防と警戒は一緒に。

特に、寒い季節は起こりやすいので注意してください。

 


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